ここでは互いを

違ったものにしておくために

「個」という色を持った


時には

近しい色であるが故に

全く違った色であるが故に

喜びを持って親和した


時には

近しい色であるが故に

全く違った色であるが故に

恐れを持って遠ざけた


思い出して欲しい


源である光には

全ての色が含まれていることを


そして


色がひとつ加わるごとに

その輝きは

強さと美しさを増していくことを

[PR]
by setsuna-tsumugi | 2009-11-26 09:52 | メッセージ
<< Q太郎花月~待たせたね、女子達。 やすらぎのレシピ・12月のお知... >>