2009年 09月 30日 ( 1 )

部屋とごみ袋とデヴィ夫人、そしてQ太郎さん

昨日お昼寝の時に見た夢のお話です。
(昨日ブログにアップするべく書いていたら、急に消えました(>O<)・゜゜・。
なので再度。)

私は2階建てのマンションの2階(階段状の土地に建っており、玄関側から見ると2階
ベランダ側から見ると1階)に住んでいます。
寝室でお昼寝(夢の中でも寝てるって・・・)をしていると、ベランダに面した道路が
やけに騒がしいので目が覚めました。
「なんだろう。」と思い、ベランダにでてみると、道路にはマスコミの報道陣がびっしり!
マイクを持ったレポーター、テレビカメラ、フラッシュをたいて撮影するカメラマン。
みな、お隣の様子を伺っている模様。

「隣に何かあったの?」と視線を隣のほうに向けると、隣のベランダからぱんぱんに
詰まったごみ袋がどんどん道路に落ちています。
どうやら室内から出したごみ袋がベランダに収まりきらず、道路にこぼれ落ちて
いるようです。
一戸のマンションから出る量とは、とても思えません。

「隣って一体・・・?」

その時、かすりの着物を着て髪をアップに結い上げたデヴィ夫人が登場。

艶やかな笑顔を振りまきながら

「みなさん、お騒がせしてごめんあそばせ。
ワタクシ、この度引っ越すことにいたしましたのヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ」

フラッシュが一斉にたかれます。

「ワタクシ、ご挨拶に伺わなくては。ごめんあそばせヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ」

デヴィ夫人はそのまま報道陣をかきわけ、見えなくなりました。

隣ってデヴィ夫人だったの?
都内の豪邸に住んでいるのではなかったっけ??
もしかして仕事用に借りてたの???
一回も会ったことなかったけど・・・????
それにしたってあのごみの量は?????

そこへ大型のブルドーザーがやってきて、道路やベランダにあるごみ袋をすくい上げ
みるみるうちに道路もベランダもきれいになっていきました。


ここでめが覚めました。


認識され明らかにされることによって、もう必要なくなったもの(物質のみならず感情や
信念など)を手放すことになるのかもしれません。
そんな気がしました。


その後また眠くなり、2度目のお昼寝。

今度の夢は

列に並んでイベントの整理券をもらいます。
集合時間まで、広場のベンチで一休みをすることに。
広場のそこここには同好の士とおぼしき人たちが。

「次の回も並びます?」

見知らぬ女性に尋ねられ

「私は明日にしようと思っています。」


ここで目が覚めました。


何のイベントかって?

整理券には「ハイキングウォーキング・Qちゃんと話そう!」と書いてありました。

これはきっと願望(?)の夢だったのでしょう・・・(^_^;)


と、ここまでが昨日書いて消えてしまった部分です。


実は・・・

先程知ったのですけれど・・・

11月にQ太郎さんのワンマンライブが行われることになり、チケットの先行予約受付が
昨日まででした(≧◯≦)

夢の中で並んでても・・・ねぇ。

一般発売に賭けたいと思います。



*10月17日(土)のプロデュースイベントの詳細はこちらです。
  みなさまのお申し込みを心よりお待ちしております。
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by setsuna-tsumugi | 2009-09-30 14:17 |