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Q太郎花月~待たせたね、女子達。

昨日ルミネtheよしもとで行われたハイキングウォーキング・鈴木Q太郎さんの
ワンマンライブ「Q太郎花月~待たせたね、女子達。」に行ってきました。

多分(?)今のコンビを組んでから、ソロでライブをやるのは初めてのような・・・?

いつもはネタのほぼ全てを相方の松田さんが作っているそうなので
今回はどのような感じになるのか、とても楽しみにしておりました。

会場に着き、まずはトイレに・・・と向かうと、女子トイレが全面使用禁止で
個室の少ない男子トイレが女子用に。

開演5分前になっても順番待ちで長蛇の列。

少し前に並んでいたお二人連れがぼそっと
「ほんと、タイトル通り待たせてくれるよね。」

妙にウケました(笑)
(休憩時間には元通りになってました。)

なんとか開演前に着席。

今回はセンター寄りの最前列だったので、足元までよぉ~く見えました♪


オープニングは「亜麻色の髪の乙女」(byヴィレッジ・シンガーズ)が流れる中
白いタキシード姿で登場。

何かにつけて今日は来ない「松田さん」を連呼してました。

小さいお子さん連れを見つけては、そのお子さんに向かって
「卑弥呼さまぁ~!」も。

「小さいお子さんもいますが・・・全体的に下品です!」
の、ことわりアリでスタートしました。


ライブは一人コントとQ太郎一座(Q太郎+若手芸人さん男性4人女性2人)
によるお芝居の2部構成。

前半のコントでは、コント毎に「3年B組金八先生」第4シリーズ主題歌の
「スタートライン」(by海援隊)が流れ、両サイドのスクリーンに打ち合わせでの
ネタ決定に至る模様が映されました。

フリルたっぷりの白いワンピースや、牧師風、70年代フォークシンガー風
果てはセクシー女性下着などを身に着けた、色んなQ太郎さんを見ることができて
面白かったです。
(確かに「女子好き」キャラ+上品ではない仕上がりになっておりました。)

個人的には白いワンピース姿に白ソックス、白いハイヒールで舞台を行きつ
戻りつしている時のヒールの危うさ(一歩ごとにヒールがグラついていたように
見えました。)と、微妙にゴム部分の裏側が見えているソックスに目が・・・(^_^;)


後半のお芝居は「余命1ヶ月で忍者になっちゃう花嫁」(タイトル正確ではないかも・・・)

Q太郎さん演じる「太郎」と、付き合い始めた頃に「忍者になっちゃう」病に冒された
「彼女」とのラブストーリー(?)のハズが、キスシーンの直前で一座の一人が
薬物依存であることが発覚し・・・で、話は意外な展開に。

伏線があったり、前半のコントが反映されていたりで、こちらも面白かったです。

最後は出演者皆さんのご挨拶の後、スクリーンに松田さんが登場。
(Q太郎さんはご存知なかったようです。)

白いガウン姿が新鮮でした(笑)

ここでもまた小さいお子さん連れに
「いつ帰っちゃうかと思いました。」「まだ小さいから・・・覚えてないよね。」
「トラウマ(!?)にならないよね。」
と言いながら、お子さんに向かって「卑弥呼さまぁ~!」

「『ヒミコ』のおじちゃん」を印象付けようとされていました(^_^;)


終演後はロビーにてその場でDVD「根斗百烈拳」を購入した人に
DVDへのサイン&握手会がありました。

「DVD持ってるけど、サイン入りもいいな・・・。」の誘惑に負けそうになりつつ
そこは大人の分別(?)を優先して帰ることに。
(「サイン本持ってるでしょ。」と自らに言い聞かせ。)

帰りの電車内で娘に帰るメールをしつつ
(きっとまた周囲の賛同は得られないだろうけれど)
真面目な顔したQ太郎さんは「カッコ良い♪」と思ったのでありました。


*全く興味のない方には、長々と失礼いたしました。
  最後までお付き合い下さいましてありがとうございました<(_ _)>
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-30 16:37 | お笑い

ここでは互いを

違ったものにしておくために

「個」という色を持った


時には

近しい色であるが故に

全く違った色であるが故に

喜びを持って親和した


時には

近しい色であるが故に

全く違った色であるが故に

恐れを持って遠ざけた


思い出して欲しい


源である光には

全ての色が含まれていることを


そして


色がひとつ加わるごとに

その輝きは

強さと美しさを増していくことを

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by setsuna-tsumugi | 2009-11-26 09:52 | メッセージ

やすらぎのレシピ・12月のお知らせです

予約枠終了となりました。
お申し込み、お問い合わせをありがとうございました<(_ _)>


やすらぎの部屋をお借りしてのプロデュースイベント・やすらぎのレシピのお知らせです。

お越しになる皆さんが、ご自身にとっての「心地よさ」を再確認し
次の一歩を踏み出すお手伝いができたら嬉しく思います。

すっきりとした気持ちで新年を迎えましょう♪


内 容:ご相談内容に応じて
     ・対話中心のカウンセリング
     ・カモワンタロット・osho禅タロットを用いたカードリーディング
     ・ヒーリング
     ・サイキックプロテクション
     などをいたします。
     (ご希望があれば、その旨お聞かせ下さい。)

     *サイキックプロテクションについてはこちらをご一読ください。
  
     *過去世についてやスピリットからのメッセージを受け取った場合は
       必要に応じてお伝えいたします。
       (必ず受け取るとは限りませんので、ご了承下さい。)

日にち: 12月19日(土)

場 所: やすらぎの部屋
      藤沢市(小田急江ノ島線・鵠沼海岸駅より徒歩3分)→地図はこちら

時 間: お一人・60分

料 金: 7000円(当日現金でお願いいたします。)
     
予約枠:  10:00~11:00   ご予約済み

       11:15~12:15  ご予約済み
  
       13:30~14:30  ご予約済み

       14:45~15:45  ご予約済み  
     
      
*勝手ながら男性のお客様は、面識がある方若しくはご紹介のみと
  させていただきます。

申し込み:メールの件名に「セッション申し込み」とお書きの上

      ①お名前(ふりがな)

      ②生年月日

      ③お住まいの都県・市(例:神奈川県藤沢市)
        *場合によっては事前に遠隔リーディングをさせていただきます。

      ④ご希望の時間(第二希望まで)

      ⑤メールアドレス

      ⑥当日連絡可能な電話番号

      を明記して

      setsuna.tsumugi@@gmail.comまでお申し込みください。
              (@をひとつお取りください。)

締め切:12月18日(金)12時メール到着まで。


みなさんとお会いするのを楽しみにしています。
お申し込みをこころよりお待ちしています(⌒-⌒)
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-25 23:23 | プロデュースイベント

定義

これは愛である

もしあなたがそう思うのだとしたら

あなたは愛を知っているのだろう

知らないものについて

そうであるとかそうでないとか

言えるはずもないのだから


ではひとつあなたに教えて欲しい

あなたは何故それに愛と名付けたのかを


こんなものは愛ではない

もしあなたがそう思うのだとしたら

あなたは愛を知っているのだろう

知らないものについて

そうであるとかそうでないとか

言えるはずもないのだから


ではひとつあなたに教えて欲しい

あなたは何故それに愛と名付けないのかを


そしてあなたに少し考えてみて欲しい

あなたが言うところの

愛であるもの

愛でないもの

この二つは本当に違うものなのかを

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by setsuna-tsumugi | 2009-11-24 16:59 | メッセージ

深夜番組あれこれ・3

最後にご紹介するのは

深夜食堂

繁華街の片隅にある深夜0時開店の食堂を舞台に、マスターと
そこに通うお客さんの物語です。

どこか不器用で、でも一生懸命で。

そんな人達のお話です。

原作は安倍夜郎さんの「深夜食堂」(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中)
(新聞のテレビ欄で「深夜食堂」の文字を見つけ、アニメだと思って
録画したら実写でした。)

お店の佇まいも全体のトーンも、ちょっと哀愁漂う昭和な感じです。
(蛍光灯ではなくて白熱灯の感じです。)

個人的にはバブル時期の華やかな昭和よりも、こちらの昭和のほうに
共感を覚えます(^_^;)

オープニングの車窓を流れる夜の都会の景色を見て、終電なくなるまで働いては
タクシーで帰っていた頃を思い出しました。

こんな風に見えてたなぁ・・・なんて。

失礼ながらマスター役・小林薫さんと謎の男・オダギリジョーさん以外のキャストは
あまりゴールデンタイムではお見かけしない方々なので、そこがかえって物語に
リアリティをプラスしているようにも感じます。

毎回キーになる料理があって、ドラマの最後にはさりげなくその料理についての
ワンポイントアドバイスも。

出てくるのは普段食べているような、何気ない料理ばかりなのも
いいなと思うひとつです。


観た後で、じみじみとした気分になるドラマです。


TBSで毎週木曜日0:34~1:04放映中です。


*これで深夜番組紹介は終わりです。 
  ご覧になっている番組はありましたでしょうか?
  お付き合い下さいましてありがとうございました<(_ _)>
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-22 00:28 | 日常

深夜番組あれこれ・2

続いては

せんぶウソ

女性タレント(毎回違う人です)が楽屋に戻ってくると、青い袋を見つけます。
袋には「ZENBU-USO」と書いてあり、中には1枚のDVDが。
女性タレントがDVDを見ると・・・。

ナレーションや登場人物とスタッフの会話など、あくまでもドキュメンタリータッチで
ありながら、どこかおかしな設定や登場人物による、タイトル通り「全部ウソ」の物語です。

オードリーをはじめとしたお笑い芸人さんがメインキャストとして真面目(?)に
演じていて、いつもとはまた違った顔が見られます。

(時折視聴者代表のように、DVDを見ている女性タレントの
「え~ありえない。」「そうなのぉ~。」などのリアクションがワイプで登場します。)

これを見ていると、「本当のこと」として見聞きしていることも、ある意味
「全部ウソ」なのかしれないなと思ったりもしてきました(^_^;)


日本テレビで毎週日曜日0:50~1:20放映中です。
(今夜は1:00~のようです。)


(次で最後です。)
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-21 16:29 | 日常

深夜番組あれこれ

このところ平日の朝は大抵家族が出かけた7時過ぎに洗濯機のスイッチを入れ
洗濯物が洗いあがるまでの間コーヒー片手に前日録画した深夜番組をみています。

きっかけはテレビ欄を眺めていてふと目に留まったり、雑誌のコラムで
その番組を知ったり。
ゴールデンタイムの番組とはまた違った面白さを感じます。

そのうちのいくつかをご紹介(^_^;)

空中ブランコ

原作は奥田英朗さん著の
『イン・ザ・プール』『空中ブランコ』『町長選挙』(文藝春秋刊)

一風(かなり?)変わった精神科医・伊良部と、彼のところにやってきた
患者さんのお話です。

松尾スズキさん主演で映画化(『イン・ザ・プール』)されたことがあるので
テレビ欄で同シリーズの「空中ブランコ」の文字を見つけた時、てっきり
実写だと思って録画したのですけれども・・・。

翌日目にしたのは、アニメと実写の融合・・・といってよいのか、それ以前になんとも
ド派手な背景(極彩色+水玉に塗られたビルとか)は何なんだ!とか
イロイロな意味で刺激的な映像でした。
(伊良部先生に至ってはキャラクターが複数いて、シーンごとに入れ替わりも。)

ストーリーは原作に忠実なような気もいたしますし、途中「ワンポイント豆知識」的な
心理学用語の解説などもあって、なかなか参考になります。

電気グルーヴによる主題歌は、遥か昔OLをしていた頃に聴いたことがあるような曲で
どこか懐かしさを感じます。
(同世代の方には共感していただけるような気がいたします。)

好みが分かれそうな気もしますけれども、よろしかったら♪


フジテレビで毎週金曜0:45~1:15放映中です。

                                                     (続)
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-20 15:56 | 日常

ビッグイシュー日本版

ミッチェルさんのセミナーの帰り道、駅に向かって歩いていると前方にパンフレットのようなものを頭上に掲げている人がいました。
「何かしら・・・?」と思いながら近づいていくと、そこにはタランティーノ監督の大きな顔写真と「ビッグイシュー日本版」の文字。
そういえば、以前何かでその名前を見聞きしたことがあったような・・・?
なんとなくタランティーノ監督の顔写真のインパクトに魅かれ1冊購入。

ここから自宅の最寄駅までは電車で約1時間。
ページ数からして電車に乗っている間に読み終わるだろうと思いきや、盛りだくさんの内容と記事を読んでは「・・・。」と考えることもあり、結局自宅に戻ってからも記事を読んだり関連する内容をネットで検索したりしておりました。

オールカラーでその時話題の人物のインタビュー、特集記事、各国のNPO的活動の紹介、連載コラムなどバラエティに富んだ内容でした。

購入した最新号(131号)は、インタビューが映画「イングロリアス・バスターズ」の監督クエンティン・タランティーノさん、特集記事のテーマは「いま、そこにあるアート、日常から立ち上がるユーモア」です。

裏表紙にバックナンバー一覧が掲載されており、いくつか興味をひかれた号があったので、また販売者さんがいるエリアにお出かけした際に購入しようと思いました。


ちなみに・・・。

ビッグイシューはホームレスの人々に収入をえる機会を与える事業として1991年にロンドンで始まり、日本では2003年9月に創刊されました。
首都圏では都内の主要駅付近ほか神奈川、千葉の一部の駅付近で販売。
毎月2回発行(1日&15日発売)
1冊300円のうち、160円が販売者の収入になるそうです。
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-19 14:34 | 日常

ミッチェル・メイさん

先日都内で開催されたミッチェル・メイさんのセミナーに行ってきました。

ミッチェルさんはアメリカ・モアブにあるシナジーカンパニーのCEOであり
ピュアシナジーをはじめ、完全オーガニックのサプリメントを製造・販売しています。
日本では日本人向けに配合されたピュアシナジーや各種製品を輸入元の
シナジーカンパニージャパンの他、いくつかのショップ(ネットショップもあります)
にて販売されています。

今回は「現在製品を使用している・かつて使用していた人」向けのセミナーで
「本当の奇跡とは」のお話でした。

ミッチェルさんの声はとても優しく穏やかで、聴いているだけでこちらも
ゆったりとした気持ちになります。
海外の方のお話を聴く時は、ついご本人よりも通訳の方に集中してしまうの
ですけれども(すみません。外国語に疎いものでして・・・。)今回はひとつひとつの
単語が分からなくても、声を聴いているとなんとなく意味が理解できた(ような気がした)
ので、笑うポイントも外さずにすみました。
いつもは通訳を聞いてから「あぁ、それで笑ったのね。」と・・・(^_^;)
「ゆったりとした気持ち」で聴いたのが良かったのかもしれません。

お話の中で印象的だったのは

大抵の人は「見ているもの=期待しているもの」であり、目の前にあるものに
集中していないので見えていない。(期待を自分の外側に見ている。)

*ミッチェルさんは「この状態は半分眠っているようなもの」と表現されていました。

現実をあるがままに見て、体験することで
あらゆるものに全ての可能性・美しさ・目的を見出せるようになる。


本当の奇跡とは、そのような感覚を日常の中で感じられること。


20代の時に自動車事故で大怪我を負い、医師から「命を救うには足を切断するしか
ない。」と宣告されたのを拒み続け、後の師となるヒーラーとの出会いにより足を切断
することなく回復されたミッチェルさんが語られると、より重みを感じました。
(ミッチェルさんの生い立ちや、自動車事故からシナジーカンパニーを設立するまでの
経緯などはVOICEから出版されている「ミッチェル・メイ・モデル」に詳しく載っています。)

「奇跡」というと、つい「常識ではありえない」ような事を想像したり、期待しがちで
すけれども今こうやってパソコンに向かって文章を入力していることだって
「絶対的に保証されている」のではないわけで。
急に地震が起きたり停電したりでパソコンが使えなくなったり、はたまた急用で
出かけなくてはならなくなるかもしれません。
そうすると「当たり前」だと思ってやっていること、見ているもの、全てが本当は
「奇跡」なのかもしれません。

そしてミッチェルさんのお話の中からもうひとつ。

人生はいつも目の前に祭壇(「大いなるもの」の象徴があるようなもの。

ひとつひとつの想い・言葉・行動(「自分」という生命の発信)は
大いなるもの(祭壇)への捧げ物である。


常に「自分は何を人生の祭壇に捧げたいのか」を自問し自分の発信するものの
質を意識することは、自分の人生における最高の投資でもある。



「奇跡のコース」にも「内なる祭壇」との表現が出てきます。
これは「本来の自己・神性さ・愛・良心」と言い換えても良いかもしれません。

ミッチェルさんが「奇跡のコース」をご存知なのかは定かではありませんけれども
コースの「聖霊(良心)の声を聴くのか、それとも自我(恐れ)の声を聞くのかは
わたしたちに完全に任されている。」に、とても通じるものがあるように感じます。

普段何気なく口をついて出る言葉も祭壇に捧げているのだとしたら
これからちょっと(かなり?)気をつけないと・・・です(^_^;)


ユーモアを交えたお話の始めと終わりには、尺八でご自身のオリジナル曲を
披露して下さいました。
尺八は日本に初めて行くことになるよりもずっと前にプレゼントされたそうです。
ゆっくりと染み透ってくるような音色でした。

帰り際、お土産にとミッチェルさんの尺八の演奏CDと、ご近所に住む
キャンドル職人さん手作りの蜜蝋キャンドルをいただきました。
蜜蝋キャンドルについて、作った職人さんのこと、作ったきっかけ、出来るまでなどが
詳しく書かれた文章も添えられていました。

遠くモアブの地に想いを馳せながら灯したいと思います。
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-18 11:49 | エネルギー

わたしのこと

恥ずかしながら、ワタクシ・いづみについて少々。

・1967年生まれ

・読書とお笑い鑑賞が現在の趣味。

 本は月に20~30冊読みます。
 図書館で題名や装丁に魅かれた本を借りて読むことが多いです。
 精神世界や自己啓発、小説・・・とジャンルは問わず。
 漫画も。(「聖☆お兄さん」おすすめします♪)
 気に入った本は購入して、繰り返し読むこともあります(^_^;)

 お笑いはテレビ番組はもちろん、ライブも月に2・3回。
 よしもと友の会・プレミアム会員です。
 中でもハイキングウォーキング・Q太郎さんとカリカ・家城さんが好きです。
 周囲に同好の士がいないのが残念です(T-T)
 どなたかご一緒いたしましょう♪

・子供の頃からイースター島のモアイ像に興味津々でした。
 いつか会いに行きたいです。
 ちなみに渋谷にいるのは「モアイ」ではなく「モヤイ」です。


幼い頃から「何故自分はここにいるのだろう。」と、常に居心地の悪さを感じていました。
見える世界よりも見えない世界の方が、心地良く馴染み深いものでしたが、ここで自分を保つ為に「感情を閉ざす」ことを覚え、それによって折り合いをつけてきたように思います。
成長するにつれ、家庭の経済状況、家族の病・死、既成宗教に対する疑問などから、「何故自分はここにいるのだろう。」との思いがますます強くなりました。

「答え」を求めてこれまで何年もの間精神世界の本を読み漁り、様々なセミナー、講座を受講してきましたが、心の底から納得できるものには出会えませんでした。

数年前にやすらぎの部屋で奇蹟のコースに出会い、クラスに通いながら学び続けるうちに、それまでの信念・価値観で構成されていた世界観が大きく転換する体験をしたことによって、「外側に求めていたものは、全て内側にあった」ことを知りました。
それは自分本来の「心地よさ・心の平安」を思い出すのと同時に、大いなる存在・肉体を越えた「スピリットである自分」との深い繋がりを実感し、絶対的な信頼を思い出すことでもありました。


本当の自分はどうしたら幸せになれるのか?を知っています。
ライフリーディングではそれを思い出すのを妨げている問題の根源を明らかにし、人生を創造する力を取り戻すお手伝いをいたします。


・今まで学んだこと・学んでいること
  
 カモワンタロット~旧タロット大学:上級・法皇コース修了
            カモワン・タロット・スクール:タロローグ特別養成講座修了

 オーラソーマ~レベル3、ブリッジコース修了

 フラワーエッセンス~やすらぎの部屋:フラワーエッセンスクラス(Ⅰ)修了

 レイキティーチャー

 AHファシリテーター

 その他osho禅タロット、数秘、クリスタルヒーリング、リーディング、カバラなども少々。
 興味をもったら「やってみたい!」と思うタチです。


 やすらぎの部屋ヒーリングクラス修了後、2010年3月よりアドバンス研究生。


こんな感じでしょうか。

これからもよろしくお願いいたします♪
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by setsuna-tsumugi | 2009-11-14 23:59 | プロフィール